テーマ:スプーンおばさん

スプーンおばさん「パーとピーの大ぼうけん」

  子供をしかりつけてる様子を、親子喧嘩扱いで笑われるニワトリさん、普通に可哀想だと思った。 かわいい子には旅をさせろとか言って、ひよこ二羽を危険な森へと誘い出す婆は、正直、無いだろって。 そう言えば、あの婆は子育ての経験とかあるのか?    
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スプーンおばさん「スケートは楽し」

  今更と言うか、改めてと言うか、この小ネズミ共はあからさまにゴローニャを舐めてるよね。ゴローニャは本気を出してはいないだろうに。危険だよ、コレは。 おばさんは、コレも今更ながらだけど、やってるコトがガキ過ぎてラストがツラかった。アンタ、昨日、同じコトをして、それで怒られてたじゃんか! って。  
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スプーンおばさん「たたかえ! バイキング」

  余所の職場で眠りこけるオジサン、ナンなの。 て言うかアソコのセキュリティはどうなってんのか。 ネズミが遊びに来た時点でどうかとも思ったけど、あの三馬鹿のしてるコトは普通にシャレにならねぇぞ。  
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スプーンおばさん「流れ星をさがせ」

  投げたら流れ星になる星の石、さらっとスゴいアイテムが現れた感がある。 一息ついて寝落ちしたガキ共が、「この水を飲んだら眠ってしまった。この水は不思議な水だ。この水を飲んだボクたちも不思議な子供になったんだ!」って、流れるように考えをぶっ飛ばしていたのが、おもしろかったです、今回。 勉強が出来るようになりたいと星に祈るバケットは…
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スプーンおばさん「たのまれた贈り物」

  う、うわ~、やっぱりアカンわ、あの三人組。 仕事は果たせていないのに、当然が如くにお礼を貰うつもりだったのが、またスゴい。 言われてるコトは真っ当だったけど、ヤンが説教されてお話が終わるのは、可哀想だとも思いましたね。 オリリン氏は、いつか本編に登場するのだろうか?    
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スプーンおばさん「おばけのしかえし」

  あの悪ガキ三人組、その内に行動がエスカレートして暴行殺人とか犯してしまうのではって勝手に心配してるし、同時に期待もしている。もしそうなったら、メガネが冷静に死体処理の方法を考えるんだろうなあ。 「おばけまつり」は明らかにハロウィンだったけど、ズバリ「ハロウィン」とは一言も言われなかったな。当時のハロウィンの知名度の問題かしら…
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スプーンおばさん「あこがれ!さすらい旅行」

  ジ、ジグルド… さすらいの隻眼旅人ネズミ……。 ちょっとカッコ良すぎんだろ! ハードボイルド!! 登場時の飛び蹴りからしてキレキレだったし、ガキ共のために泥を被る姿、野良猫の襲撃をかわしながらの退場、その生き様の全てがステキ過ぎた。 イカしたキャラのテンプレとか言われたらそれまでだけど、なかなかいいモノを見せていただいたって…
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スプーンおばさん「人形つかいルウリィ」

  流石におばさんじゃ赤ずきん役は厳しいだろう……とか思ってたらあの婆、脚本無視して暴れだすんだからな。お前、今の自分の立場、わかってんのかよ。 まあ、結果オーライ。ルウリィが怒られなくて良かった。  
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スプーンおばさん「ふしぎめがねで何を見た」

  ここに来て新キャラ登場。 秘密がバレるかどうかの重要回になるのかと思ったら、普通にいい話で終わって、ちょっと肩透かし。 いや、そんなに期待していたワケじゃないけど。 でも御夫婦のリアクションは、なかなかに雰囲気があって良かった。  
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スプーンおばさん「こりごり、ゆうれい屋敷」

  ホラースポット、基本的に廃墟だからオカルト等は関係無しに危ないんだなあ。おばさんが普通サイズに戻ったら普通に助けられましたな落ちには笑った。 しかし、アイツら、今回の件で何を学ぶでもなく、後々には武勇伝に改編してそうで溜め息が出るな。勝手に想像して溜め息ついてるのも相当だが。 後、ドラキュラを知らないってのもなんか珍しい話。 …
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スプーンおばさん「ハラハラショッピング」

  爺がキレ気味だったとは言え、ネズミ入りの疑いがあるマカロニを売ってしまうのは、どうかと思いましたぞ。茶碗で誤魔化してたのとか、スゴく闇を感じる。 ポケットに隠れた嫁とこっそり会話する爺の図には、某黒歴史系のコピペを思い出して笑った。 しかし、あの婆は本当に遠慮が無いなあ、オイ。  
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スプーンおばさん「ようこそワンパク小屋へ」

  おお、秘密基地か。いいねえ、ロマンだねえ。 て言うか、ガキが三人で作ったにしてはクオリティ高すぎだと思うんですけど!? やっぱり、あの眼鏡小僧、狂科学者の才能を持ってると思うわ。 最後、おばさんの生死を本気で心配している三人を、ちょっとバカにしたように笑う、おばさんのあの態度は、いったいどうなんだよって思いました。  
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スプーンおばさん「おみまいゲキタイ術」

  またご亭主に負担がのし掛かる話かよ! もしかして、これからずっとこのパターンなのだろうか。ちょっと、ご亭主が可哀想だぞ、コレ。 て言うか、今回、郵便屋の勘違いからお見舞い攻撃までの流れが早すぎるだろ。なんだあのスピード感は。  
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スプーンおばさん「ご亭主のなやみ」

  前々回から直で続いている話みたいだな。 ん? じゃあ前回を挟んだのはいったい……??? 秘密を打ち明けて共有者を得たコトでおばさんの気が少し軽くなっている一方、秘密を打ち明けられて共有者とされたコトでご亭主が色々と苦労をしているの図、なかなかおもしろい。ここに来て新しいパターンが生まれているのね。これからにも期待。  
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スプーンおばさん「となかいロキの大ぼうけん」

  「となかいロキの大ぼうけん」 これだけで、もう、上等な童話のタイトルっぽい。 しかし、おばさん。角は無くて、毛は白くって、よくあの姿から彼をトナカイだと見破ったな。 キングジョーは、アホ扱いされる時と強キャラ扱いされる時とがあるけど、何を基準に見方を変えられているんだろう。ねぇ、おばさん。  
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スプーンおばさん「秘密をさぐれ」

  おおう、ついにバレてしまったか。 て言うか、今までどうして秘密にしていたのかって具合に、自然と受け入れてくれたなあ、ご亭主。 ご亭主に能力が知られたコトで、これから、物語にどんな変化が現れるのだろうか。今後にも期待だな。  
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スプーンおばさん「のら猫ジャックの子守歌」

  拾って育てている子猫を宝物って表現するブラックジャックが、優しくてかわいくて良かった。自分のような野良猫にはしたくないからおばさんを頼るってのも、ガチで子猫のコトを思っているのが伝わってきて良かったです。彼のイメージが一気に変わったな。 野良猫キャラって、野良であることを誇り、飼い猫をバカにしてそうなイメージがあったし、今回の彼…
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スプーンおばさん「ミッケルの失敗」

  ネズミのガキ共、なんでワザワザ天敵を刺激して遊ぶの。そんなんしてたら食われたって文句は言えんぞ。 そして、今回もおばさんは糞だった。鏡を知らないカラスをからかうの、普通に酷いだろって。それでいて、鏡を悪用しようとしたとか言って、キツネにはお仕置きを食らわせてるんだからな。頭おかしいだろ。 そもそも、キツネがあんなコトをしたのも…
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スプーンおばさん「ドンの家出」

  ああ、ドンちゃん……。 ドジでノロマな末っ子って、けっこうしんどい立場なんだろうけど、作品的には恵まれた立場でもあるな。 て言うかキャラソンまで持ってんのかよコイツwww まあ、なんだ、めげずにがんばって欲しいね。 ネズミのオヤジが、プンスカしてた割には、嫁さんの励ましからコロッと笑顔になってたの、なんか好き。 ド…
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スプーンおばさん「雪だるまスキー学校」

  普段着のまま雪山行くなや。めっちゃ近所ってコト? そう言や、近所の森の狼もいたしな。 でも、それにしては、いつもの場所と雪山とで、風景に変化がありすぎじゃあないだろうか。いいけどさ。 そして、おばさん、コイツはいつも口がデカいなあ。 それであの様なんだからさ。彼、スキーは嫌いだって泣いちゃってんのに、何をケラケラ笑って…
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スプーンおばさん「やさしいライオン使い」

  おばさん、危機感無さすぎてヤバい。出会い頭のボケはともかくとして、ライオンだとちゃんとわかった上でのあの態度は、単に肝が座っているとは思えんぞ! まあ、結局は結果オーライだったのですけど。 最後の、調教師化した自分をイメージするおばさんが、脳内でビシバシと鞭を振り回し、ライオンを操っていたの図は、ナンと言うか、スゴかったですな…
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スプーンおばさん「うっかりご亭主のプレゼント」

  ご亭主が何かを隠していると見るや否や、おばさんへと報告しに走るネズミのオヤジ、本当に糞いわ。 なんか、もう、逆にそれでこそって感じで好印象だ。 みんなで秘密を漁ってる辺りは、かわいかったしね。 何気に、ご亭主とルウリィが、二人しておばさんに内緒のサプライズを仕掛ける仲になっていたのも、かわいくて良かったですね。て言うか、…
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スプーンおばさん「風船おいかけっこ」

  チップちゃんかわいいよチップちゃん。 しかし、かなりの危なっかしさだな、このガキは。 子供用の紐ってやっぱり必要だと思うよ。 飛行機→空→風船と、ここ3話で似た要素をズラしズラし使ってる感あるのは、単なる偶然なのかしら?  
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スプーンおばさん「空を飛べ!パーとピー」

  大空を夢見るニワトリの子、あるある、ロマンだね。 て言うか、あの子ら、それぞれに名前があったのな。 今回は、ニワトリのお母さんが厳しさの中にも優しさを秘めているのがよくわかって良かったですね。 風船作戦の見るに明らかな欠点に、おばさんが気づいてすらいなかったのは本当に呆れた。おい、人間。 カラスも、割りと優しく見てくれてい…
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スプーンおばさん「ニアミス・パイロット」

  男勝りの女パイロットが登場。 昔のアニメって、この手のキャラがけっこう多く無いですか。一種の流行りとかそう言うのかしら。いや、俺もそんなに幅広くアニメを見ているワケじゃないから、イメージで語ってる半ば感じもあるけれど。 飛行機の操縦、いっぱいいっぱいだったクセに、助かった途端に偉そうな口で喋り出すおばさん、真面目にムカつく…
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