テーマ:家族ロビンソン漂流記

家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「おにいちゃんは弓の名手?」

  最後の、犬との追いかけっこ、地味に長くない!? そんなこんな、無人島でゴムサンダルを作る話。 サブタイは弓矢の件だけど、どう考えてもこっちの方がスゴいコトしてるよね。上手いコト材料が見つかる都合の良さには目をつむるとしても、それにしても、コイツらマジで万能過ぎるだろ。 いや、お兄ちゃんが矢に羽を付けるコトを思い付く流れは…
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「フローネ、狩(かり)に行く」

  狩場で命が失われて行く様にショックを受けるフローネの姿が良かった。いや、気持ちは解らんでも無いけど、お前、自分から狩りに着いてきておいて……。 そして、ヤギの親子のチーム加入である。やったぜ。 て言うか、親一人子一人って、野生のヤギ的にどうなんだろうか。  
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「メルクルを助けて!」

  Aはアー、Bはべー、Eはエーなんだな。ドイツ語? そんなこんな、人知れず静かに大きなピンチに陥っているメルクルの図にはハラハラさせられたし、彼を救うために海へと飛び込むジョンの姿には熱くなった。 しかし、兄貴の心を縛る親父の言葉「サメがいるかも知れん」×3には笑ってしまう。何で3度言うの。  
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「おかあさんの畑」

  畑が獣にやられて寝込んでしまうお母さんに笑った。 しかし、獣避けで畑に柵を作ったら、今度は空から鳥が畑を荒らしに来たのは、流石に気の毒としか言い様が無かった。その後に作った貝の鳴子が、鳥に対してめちゃクソ効果抜群だったのには笑ったけど。  
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「おかあさんの活躍」

  親父と兄貴が帰って来る日が来て子どもみたいに喜んでるお母さんと、一方で底無し沼に飲み込まれそうになってる親父と兄貴との温度差に笑った。 そして、フローネ達を狙う野獣の登場だよ。この野獣が普通に怖いから困る。よく助かったなあ、オイ。 野獣は既に去ったのに、表で倒れてるお母さんを放って奥で震えてるフローネは、ちょっとどうなんだ。 …
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「おばけの木」

  この何があるかわからない無人島の森で真面目に今後を心配するお母さんを笑うフローネ、止めろって言われてんのに木の上ではしゃいで、落っこちて、普通にクソ過ぎる。助かったからって笑ってんじゃねーよ! 後は、ここが無人島だと解って絶望する兄貴の様が良かったとかそんな。  
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「島をめざして」

  嵐を越えて沈没しかけの船で綺麗に並んでる銃、違和感あるな。いや、そもそもが揺れる船だし、立て掛けてるだけに見えたけど、あれで固定してんのかしら。 沈没船を探索してて、無事かどうかもわからん赤ちゃんの持ち物を見つける流れは切なかったね。 俺もいくよとばかりに、船を離れる一家を泳いで追ってくる犬の姿には笑ってしまった。今までど…
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「オーストラリアめざして」

  ついにオーストラリアへの船が出たぞ。 人間相手のしんどいトラブルから始まったと思ったら、一転、楽しい赤道祭が始まるのに笑った今回。 そして、息をつく暇も無く出産イベントが始まってのスカッとジャパンだよ。ジャパンじゃないけど。 いや、今後の船旅の様子も楽しみに思えてくる、いい旅の始まりでした。しかし、いざと言う時に酔い潰れてる…
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家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「フローネの心変り」

  音楽詐欺師、現る。 いや、第3話にしていかにもアニオリって感じの話が来て笑ってしまう。騙され夢見て夢破れてなフローネはちょっと可哀想でしたね。 後は、突然に始まったマリーアントワネットの全裸嫁入り話に驚いたとかそんな。歴史の勉強と見せかけたサービスシーンだったのかなとか思ったり。  
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