エースをねらえ!「燃えろ! 木枯しの特訓」

  その辺とガキと仲良くなって癒される岡ひろみ! ペロキャン差し出された時の強い光はナンなの? そんなこんな、お蘭に音羽さんにと、テニスを出来ないツラさを見せてくる今回。ひろみがテニスを出来る自分の幸せさに気づくのは、まあ、良いとして、お蘭の傷ついた手を見てその事に気づいた後に、自分の綺麗な手を見て、ラケットがよく似合うって微笑んでる…
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エースをねらえ!「すき! すき! すき! 藤堂さん」

  ブラボー! 宗方コーチ、ブラボー! いや、なんだこの盛り上がり方は。ブラボーて。 そんなこんな、男子部員から不意討ちで胴上げワッショイされるひろみの図がなんかイヤらしかった今回。 タイトルほど浮かれた話じゃなかったなと言うか、見終えてからタイトルを確認して不思議な顔になった。 しかし、音羽さんが前々から不治の怪我を抱えていたって…
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エースをねらえ!「決戦! お蝶対お蘭」

  試合に勝って学校中で人気者になる岡ひろみ、部内での評判は表に出てないのだろうか。 そんなこんな、サブタイの二人の対決は、ちょっと残念な感じに終わってしまいましたね。対戦相手じゃなくひろみやコーチのコトを考えているお蝶婦人って図が、勝負の鍵になるのかと思ったのになあ。 て言うか、お蘭とコーチの関係が気になるのですが。  
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エースをねらえ!「恐怖のスピンドライブ」

  「笑ってる。そうか、きっと悔しさを隠そうとして」 都合の良すぎる解釈に笑った。 ほとんど根性で押しきって逆転する流れもスゴい。 いや、この状況を読んで体力増強に集中していたって前提は真っ当なんだが。 後は、新聞部のメガネ兄ちゃんが良かったですね。彼もイケメン枠なのだろうか。  
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エースをねらえ!「涙の退部とどけ」

  サブちゃん、めっちゃイカしたジープ乗ってんな!? そんなこんな、突然にめんどくさい面をぶつけて来るお蝶婦人に笑った今回。「私かテニスか、どちらか1つを選びなさい」って、どういう立場からの言葉よ。 て言うか、テニスを辞めたらひろみとお蝶婦人の繋がりってほとんど無くなってしまうのでは。 「岡ひろみ、私を慕ってくるかわいい岡ひろみなら…
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エースをねらえ!「白熱のマッチポイント!」

  主人公、ついに覚醒か! お蝶婦人にガッツリと食らいついていくひろみもスゴかったけど、その秘めた実力を見るや、瞬時にひろみへ向ける目を後輩へのソレからライバルへのソレへと切り換えるお蝶夫人もスゴかった。決して油断しない強さ的な。その上で一矢報いるひろみがまた。 ライバルオーラバリバリで観戦する緑川さんも良し。  
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