テーマ:クラシカロイド

クラシカロイド2「ザ ラスト クラシカロイド」

  最終回で奏助回。最後に奇跡が起きたのかと思えば、ハッシー、お前かい! あの髪型は見覚えあるかも? そんなこんな、真面目に将来に悩み、彼なりに努力を重ね、それでも思うように行かない凡骨の様は、見ていてしんどいモノがあった。それだけに、例え誤解でも彼が報われる姿は、そして、情けなくも心の内をさらけ出す姿は、とても心地よい気持ちで…
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クラシカロイド2「姉と弟」

  仏に至るバッハに笑った今回。 いや、どんな状況でも音楽を生み出さずにはいられない、天才達の姿、とても素晴らしかったです。 モーツァルトを天才と呼ぶシューベルトが、また。 うん、これが英雄達の本当の姿なのかも知れない。 しかし、弟を説得する姉の言い様は、ちょっと、アレなような気もした。彼女の言う本当のワーくんって、本当に…
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クラシカロイド2「バッハクラクラニーベルング」

  バッハから新曲が届いたって、さらりと言ってるけどなかなかにパワーのある台詞だよね。 そんな今回、クラクラの復活回ってか。みんなで作るライブの図は素晴らしかった。シューさんのタンバリンは、ギャグにしか見えなかったけど。平然とムジークを奪われているみんなの姿も、流石の大物感あって良かったね。さて、これからどうなるのか。 後は…
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クラシカロイド2「シューベルトの憂鬱」

  モーツァルト×シューベルトな話。 人間性は嫌いでも、その音楽の才能は否定出来ないって感じの、シューベルトから見たモーツァルトの存在がスゴく伝わって来た感。むしろ、その才が解るからこそ受け入れがたいんだろうな、モツと言う男を。 そして、モーツァルトのスゴさ的なモノも、改めて見せられたような気がする。色々と底知れぬ男だよ。 そん…
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クラシカロイド2「さよなら、姉さん」

  Tシャツが無料!に、思わず笑ってしまった今回。 俺はTシャツが無料で配られているのを見ると笑ってしまうんだ~。 しかし、ワーくんはひたすらに不憫な感じだな。 彼がどんなに変わっても、みんなは変わらぬ態度で接してくれてるんだと思ったら、いい話感あるか?  
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クラシカロイド2「未知との再会」

  普通にETのパロディなんだろうが、山頂に迎えが来て宇宙に帰るって文字にされたら、一気にかぐや姫のイメージに変わるなあ。メタル化しての帰還はダブルオー映画か。俺っち見たこと無いけどそんな感じ。 て言うか、前にも会ってるから未知では無くない?  
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クラシカロイド2「年忘れ! 紅白ムジーク合戦」

  年末なので紅白に分かれて、歌合戦ならぬムジーク合戦。まあ、結局は総集編なんだが、今作らしく上手いコトやった感あるよね。 て言うか、コイツらメタ台詞が似合い過ぎるな。 今後の本編で海月ちゃんに出番があるのか気になる。  
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クラシカロイド2「ワーグナーの野望」

  シリアスバトル編始まっちゃうか~? ……って、薄ら笑いながらに見てたら、けっこうガチに話が進んでしまった今回。ワーグナー、覚醒! ワーグナーのムジークがバッハのパクりなのは、何かオリジナルの人に関連したネタなのだろうか?  
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クラシカロイド2「○(まる)のない世界」

  パクリ疑惑に思い悩むショパン。 あ、今回の話、好きだわ。 似たような言い掛かりを受けた経験のあるシューベルトからの励ましに、真に優れた芸術なら、似通ってもおかしくないと言うベートーベンの言葉、どちらも胸に響く、いい言葉だった。ありがとうございました。  
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クラシカロイド2「ウソつきはモツのはじまり」

  まりちゃんがかわいかった今回。 モツの史実話も、なんか胸に来る感じで良かったし。 シューさんの落ち要員っぷりは不憫だったけど。 て言うか、モツに姿を見せられないベトが、普通に裏庭で餃子の妖精をしてるのはどうなんだって。  
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クラシカロイド2「歌苗、お婿さん募集中」

  事情も解らないがまま、5人から連続で真面目にフラれる歌苗、普通に可哀想だった。一方で、いざモテ出したら自然と調子にノッてる歌苗には笑ったけど。 父と母の、幸せな夫婦生活の思い出は良かったね。  
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クラシカロイド2「ハハはカニ カバはサイ」

  再会、母よ……。 割と予想通りのキャラが来たって感じ。 いや、いいお母さんだ。変に裏とか無いといいなあ。 しかし、最後、普通にモツの下ネタに引いてる図には笑った。そこは普通の感性なのかよ。 後は、前ラスボス感バリバリのバッハ様が良かった。 弟くんの秘密も、気になるトコロだなあ。  
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クラシカロイド2「マイリトルブラザー」

  うーん、やっぱり、この弟の話になるよなって。 別に今のトコは特に不満も無いんだけれど、新キャラに注目して行くお約束な流れ、なんか不安な気がして来るんだよな。一期組は紹介に話数使わなかったし。 まあ、なんだかんだと言って、彼も魅力的なキャラになりそうな雰囲気はあるんだよね。オリジナルの彼、ワーグナーについてはよく知らないんだ…
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クラシカロイド2「カバと弟と音羽館」

  弟の存在以上に、歌苗の母が存命ってコトに驚いた二期の初回。てっきり故人かと思ってたよ。一期では母の話とかされてたっけ? まるで意識しなかったな。 しかし、あの弟、例の如く的に不安になるキャラだ。  
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クラシカロイド「八音の世界・後編」(二度目)

  シューさんがバッハゾンビと化して大変! ……みたいな引きだった前回からの、暴力で一発解決な展開に笑う。 ムジーク大連発の図は、改めて見ても豪華で良かったけど、やっぱり、吹けば飛ぶような相手がほとんどだったのは、ちょっと物足りなさがあるなあ、と。 しかし、宇宙人が登場しての引きはパワーがあるね。  
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クラシカロイド「ブレイク・スルー」(二度目)

  ラッパー・シューベルトの話。 自分でムジーク大会とか言い出しておいて、いざ始まってから自分が自由にムジークを使えないと気づくシューベルトに笑った。 彼の扱いは確かに可哀想だけど、ラッパー化しての好き勝手してる様子を見ると、普通にイラっと来るな。  
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