テーマ:バカボン

平成天才バカボン「パパの大工の家なのだ」

  パパがデタラメな家を建てる話。 コレ、旧アニメ版でも見た記憶があるけど、そっちでも後輩はレレレのおじさんみたいな顔だっけか? 第九を大工に~ならまだしも、大工を第九と間違えるネタは珍しいと思いました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「パパの思い出日記なのだ」

  バカボンの絵日記の参考にするべく、パパの少年時代の絵日記が引っ張り出される話。 バカボンのパパの父ちゃんって、初めて見たわ。 パパの少年時代にハタ坊がいたのは、もしかしたら、それぞれの原作の連載時期を考えた上でのアレだったりするのだろうか。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「アップアップの海なのだ」

  どざえ門太と天女の洋子(仮名)のエピソードが普通に良かった。エロい! 現在の洋子は見たくなかった。 しかし、溺れる名人にお風呂を勧めるママは、いったい何を考えているんだ。まさか、悪意からのソレか? 後は、町内会総出の海水浴に、時代を感じたって話。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「パパはひいきするのだ!」

  パパが遊びでえこひいきする話。 終盤に、パパが調子に乗った結果として痛い目に会う展開があって、スゴくマトモな話!って思いました。 しかし、パパに乗せられた結果として、仲の悪くない二人に争いが起きているのは悲しかったです。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「困った人の神様なのだ」

  貧乏で困っている人のため、自らと家族を犠牲にしてまで尽くすパパの話。総ては詐欺だったと理解したパパが、怒りを爆発させると見せかけ、詐欺師の強かさを褒め称える落ちは、なかなかに狂人感あって良かった。犠牲になったバカボン達は可哀想だったけど。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「秘密結社紅トカゲ団なのだ」

  なるほど、嘘つきは泥棒の始まりね。 いや、何でハッピーエンドに終われてるんだよ!? 通りすがりに罪を押し付けられたんだぞ……。 流石に御人好しが過ぎるコトないか、あの爺さん。 しかし、友達に帰らないで欲しくて、家財道具一式をプレゼントするバカボンって始まり方もスゴい。 相変わらず裕福な様子と言うか、そう言う時代だった…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成天才バカボン「二度きたドロボーは四度くるのだ」

  ドロボーの話、まだ続いてた! アレだけ博識なのに、電子レンジについての説明は出来ない東大出のドロボー、ちょっと違和感あったね。 て言うか、バカボンの家ってマジに裕福だよな……。 しょっちゅう遊びに出かけてるし、家には札束や宝石が転がってるし。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more