テーマ:ペリーヌ物語

ペリーヌ物語「すてきなワンピース」

  服屋のババアがマジでクソだった今回。 しかし、一気に生活レベル上がったなあ、ペリーヌ。良かった良かった。まあ、端から見てた身としては、あのボロ小屋での生活もなかなか楽しかったんだが。あの手作りアイテム達、もう処分しちゃったのかな。 後は、ペリーヌの話を聞く毎にペリーヌへの好感度を上げてる爺の図も良かったとかそんな。  
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ペリーヌ物語「おじいさんの大きな手」

  爺、めっちゃペリーヌのコト気に入ってやがる……。 ペリーヌが実力を正当に認められるのは良いけれど、そのせいでいらん敵も生まれるんじゃないかって不安もある展開だ。13歳で社長秘書かあ。正気か? しかし、別の部所の助っ人に行ってる間に元の部所での居場所が無くなってるの、ちょっとビックリする。  
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ペリーヌ物語「よろこびと不安」

  仕事中に酒飲んで遅刻してクビになるギョーム、流石に自業自得過ぎて笑うんだが。バカじゃないの!? しかし、爺の前でパリからここまでの道のりを振り返る流れは良かった。色々あったなあ。  
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ペリーヌ物語「英語の手紙」

  朝、目覚めたペリーヌがカメラの方を向いてパチッと目を開けるの図、まるでアイドルな振舞いで笑った。 しかし、既に亡き息子をそうと知らずに探し続ける爺の図、間接的に見せられるのが、また切なさがある。  
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ペリーヌ物語「忘れられない一日」

  ああ~、バロン~~、アホ~~~。 タイミング良くペリーヌがキャリアアップしたおかげで叱られずにすみやがって、お前~~。 しかし、ペリーヌの英語ペラペラっぷりには驚いた。て言うか、普段はコイツらフランス語で喋ってるんだなって、今更ながらに気づいた。そりゃ、そうか。  
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ペリーヌ物語「テオドールの財布」

  テオドールさん、あまりにも酷い言われ様でちょっと可哀想だ。実際、言われるだけの男でもあるけど。 息子の死を未だ知らぬ爺の図も悲しかったですね。 そして、財布の件。バロンのせいでペリーヌが疑われるようなコトが無くて良かったよ。工場の全員を調べろって話は、それで疑いが晴れるならいいんじゃないかとか思ってしまったな。  
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ペリーヌ物語「名前の秘密」

  ペリーヌを天使と見間違える病人の図に笑ってしまった今回。 いや、ペリーヌ、順調に周囲の信頼を得ている感じで嬉しさがありますね。ステーキは美味そうだし。 ルクリおばさんとパリカールは、まだ出番あるかな?  
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ペリーヌ物語「お客様を迎えて」

  ペリーヌ、マジで逞しいな。何でも作っちまう……。 コイツ、工場でトロッコを押すよりも、こう言う才能を活かした仕事を探した方が絶対に良いと思う。  
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ペリーヌ物語「自分の力で」

  自分の力で。 ……自分の力で何をするのかと思ったら、自力で靴を作り出しやがった。コイツ、強い! いや、ある種のバラエティ番組みたくもあるな。  
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ペリーヌ物語「池のほとりの小屋」

  おお、じいさん、やっぱり良い爺じゃん。 しかし、工場あるあるとは言え、こんなにも早く機械で指を怪我する話が来るとは。ロザリー、お前……。 後、ペリーヌは酷い仕打ちを受けたような反応だったけど、前払いの家賃が後からキャンセルしても帰って来ないのは当然のように思う。  
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ペリーヌ物語「パンダボアヌ工場」

  新生活スタート。 おじいさん、悪い人では無さそうだな。 めっちゃ「レ・ミゼラブル」のネタバレされる展開には笑った。 しかし、トロッコを押すだけの仕事か。低賃金なのはイヤだけど、そのシンプルさは羨ましいかも。  
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ペリーヌ物語「おじいさんの冷たい顔」

  ペリーヌ物語がオーレリィ物語になったぞ。 まだまだ平和な暮らしは遠そうだけど、とりあえずは良い友人が出来たみたいで良かったですね。 ロザリーの婆さんに何か勘づかせてからの、爺は目が不自由~って設定を明かす流れはなるほど感あった。  
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ペリーヌ物語「ひとりぽっちの旅」

  パン屋の婆が酷すぎて引く。 おかげでスイカ畑の二人の優しさが本当に暖かくて。 お前のトコの固いパンなんて食わねーよってセリフの後、パン屋の婆の投げてきたパンがガラスを割って、マジでその固さを証明するトコには笑ってしまった。  
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ペリーヌ物語「忘れられない人々」

  葬式編。 シモン荘の仲間達の優しさが素晴らしかった。 もうずっとここで暮らせばいいのに……。 そして、早くも旅立ちか。ペリーヌ、強いな。 バロンを列車に乗せる時の、横からチラチラと見てくる駅員には笑った。  
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ペリーヌ物語「最後の言葉」

  母、ついに寿命か。サブタイからしてコレだしな。 しかし、お母さんがもう長くないコトを娘の代わりに聞かされる近所の人達と、偶然にもそれを聞いてしまったマルセルの図は、なかなかにパワーがあった。 そして、どうでもいいけど、飴屋、まるでペリーヌ達に関わって来なかったな……。  
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ペリーヌ物語「パリカールとの別れ」

  さらばパリカール編。 ペリーヌが立ち去る時のパリカールの、嘘だろって感じの顔が良かった。友達を失ったバロンへの、シモンじいさんが見せた優しさも良かったですね。 後は、パリカールの売値を見たお母さんの、いよいよ不味いぞって反応。時を待っても何の意味も無かった、早く動いておくべきだったって言葉が、こっちにも刺さって来る感じで、うん…
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ペリーヌ物語「シモンじいさん」

  シモンじいさんの家の子犬、マジでかわいいな。 しかし、マルセル、別にシモンじいさんと知り合いでもなんでも無かったの、スゴいな。 そんなこんな、シモンじいさんも医者の先生も金にはがめついらしいけど、それはそれとして、人らしい優しさもちゃんと持ってる感じなのが良いですね。  
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ペリーヌ物語「パリの宿」

  再会、マルセル! ああ、人との縁が暖かい……。 しかし、シモンじいさんの家の子犬、バロンの100億倍はかわいらしいな。 後は、祖父の話題で険しい顔になる母が気になった。まだなんか不穏な話があるのかよ……。  
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ペリーヌ物語「お母さんの決意」

  お、お母さんが倒れて、何もかもが即でダメになる! 貧乏で身体を壊したら大変だって言うのが本当にイヤと言うほどにぶつけられて来て、しんどさしか無い。 お母さんには、もう死を決意して先へと進む他には、ペリーヌを生かす道が無いのだ。ツラい!  
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ペリーヌ物語「フランス! フランス!」

  現地のクソガキから石を投げつけられたり、危険運転の自転車が突っ込んで来たり、許可を取らずの商売を警官から叱られたり、夜の森で狼から終われたりと、いや、今回も大変だったな……。 しかし、フランスを目前にした喜びのあまりに歌って踊り出すペリーヌはご機嫌で良かった。途中で歌唱力が中の人の素っぽくなってるのにも笑う。  
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ペリーヌ物語「美しい国で」

  お母さんの死亡フラグっぽい言動にハラハラしてたらペリーヌに負傷イベントが来てソワソワする今回。 小麦粉の湿布に電王を思い出したのは俺だけでいい。  
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ペリーヌ物語「アルプス越え」

  マルセルが離脱したと思ったら速攻で新しい男が! しかし、アルプス越え、サブタイになるだけのコトはあると言うか、マジで過酷に描かれていて引く。 ジョセフとの縁が無かったらここで終わってたな。  
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ペリーヌ物語「たった二人の観客」

  マルセル離脱編。 後に再会とかはあるのかな~って思ってたら、最後のナレーションであるよって速攻で教えられて、うん。 サーカス、馬がくるくる回る芸がちょっと不気味だ。  
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ペリーヌ物語「写真機どろぼう」

  「あっちの写真屋は女がおもしろい服を着てる」って理由で客を盗られる商売がたき、普通に可哀想だ。 特に、相方が暴走したせいてその自信を打ち砕かれ、危うく盗人にまで身を落としかける写真師の人がさ。 しかし、意地悪に意地悪で返す娘を咎め、盗人に落ちた商売がたきを優しさで救う母の姿は良かったね。  
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