家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ「無人島の夜はまっくらやみ」

 
無人島で最後のマッチを不発に終わらせてしまった割には、のんびりしてたな、お母さん。大事じゃない?
その後、火起こしはともかく、蝋燭を作り始める流れになったのには驚いた。お父さん、何でも出来るな。
 

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