マジきゅんっ!ルネッサンス「憧れはアルバムの中に」
過去にやったらしいデモンストレーション、和太鼓とディアボロがやたらと気になるんだが。見たいです。
そんなこんな、しばらく男探し編が続くのかと思ったら、この手の話の王道的な試練が待ち受けていたと。
誰かの真似じゃなく、自分の道を行かねばってヤツ。
て言うか、光は見えなくても、作品の出来的にはちゃんと評価されるレベルにあるんだな。彼女のソレ。
ナンだかんだと言って、そのナンだかんだが主人公のための言葉な一条寺くんは、見事に好感度上昇中だ。
先生とか、同室の子とかも含め、この、試練を前にした主人公に優しい感じ、なんか心地良くていいなあ。
しかし、探しても見つからないとか言ってた男共が、揃ってくつろいでるの図には、なんか笑ってしまった。でも、なんで主人公は会えなかったんだろう。主人公の光につられて姿を見せる展開は熱かったけど。
後は「花を生けるのは人間の本能」って言葉も、力強くて良かったですね。
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